National Institute of Advanced Industrial Science and Technology (AIST) This page is a page of the former research institute. We stopped updating on March 31.2001.
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研究所紹介













 


  沿 革
 1875明治 8 明治政府度量衡制度を設ける。メートル条約締結
 188518 メートル条約に日本加入
 188922 第1回国際度量衡総会
 189023 日本国メートル原器、及び日本国キログラム原器がフランスより到着
 189124 度量衡法制定
 190336 当所の前身の中央度量衡器検定所設置。東京に本所、大阪に支所を置く
 190942 福岡に支所を設置
 1913大正 2 中央度量衡検定所と改称
 19187 大阪支所広島出張所を開設
 192110 メートル法単一制の採用
 1927昭和 2 メートル原器と光の波長の関係比較実験完了。国際温度目盛(ITS-27)の採用(第7回国際度量衡総会)
 193611 名古屋に支所を開設
 194823 国際温度目盛(ITS-48)の採用(第9回国際度量衡総会)
 194924 検定業務の都道府県への委譲開始
 195126 計量法制定
 195227 中央計量検定所と改称。広島出張所廃止
 195631 機構改革により研究部門を拡充。第1回国際法定計量会議
 195833 本庁舎を板橋に移転
 195934 メートル法国内完全実施
 196035 名古屋支所庁舎を名古屋市中区に移転。メートルをクリプトン86原子の放射の波長に基づく定義に改正。秒を太陽年に基づく定義に改正。国際単位系(SI)、国際実用温度目盛(IPTS-48)の採用(第11回国際度量衡総会)
 196136 計量研究所と改称。国際法定計量機関を設立する条約に日本加入
 196742 型式承認試験の開始秒をセシウム133原子の放射に基づく定義に改正。温度の単位をケルビンとする(第13回国際度量衡総会)
 196843 国際実用温度目盛(IPTS-68)の採用
 198055 本庁舎を筑波研究学園都市(茨城県つくば市)に移転
 198358 メートルの定義を光の真空中での速さに基づく定義に改正(第17回国際度量衡総会)
 1989平成元 大阪支所を大阪計測システムセンターに改称福岡支所を九州計測システムセンターに改称。名古屋支所を中部計測システムセンターに改称
 19902 国際温度目盛(ITS-90)の実施
 19935 九州計測システムセンターを九州分室に縮小。中部計測システムセンターを廃止
 19968 九州分室を廃止